FFR& IFR Debate Session
「診断toolを効果的にPCIに生かすために~FFR,IVUSなどをいかによむか~」

会期 2015年8月29日(土)17:00~20:00
会場 ホテルブエナビスタ松本 3Fグランデ
〒390-0814 長野県松本市本庄1-2-1 TEL:0263-37-0111
参加費 DR:1,000円  コメディカル:500円  メーカー:2,000円

プログラム

開会の辞 松本協立病院  阿部 秀年 先生
Mini Lecture 演者:岐阜ハートセンター  三枝 達也 先生
演題:血行再建の最大値を追及する
~プレッシャーワイヤーを用いた心筋虚血評価とPCI~
症例報告1 演者:岐阜ハートセンター  三枝 達也 先生
演題:血管造影とFFRの乖離症例・プルバック(FFR/IFR)の重要性
症例報告2 演者:松本協立病院  阿部 秀年 先生
演題:人工血管吻合部の冠動脈狭窄に対するFFRを用いた治療ストラテジーの検討
Maker Presentation ボルケーノ・ジャパン
セント・ジュード・メディカル
アシスト・ジャパン
症例報告3 演者:岡谷市民病院  軽辺 健一 先生
症例報告4 演者:栗山会飯田病院  横田 大介 先生
症例報告5,6 コメディカルセッション
閉会の辞 長野赤十字病院  宮下 裕介 先生